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acronym
頭字語

2009/8/26

acronym要素は、「Ajax(エイジャックス)」のように、単語の先頭の頭文字を組み合わせてつづり読みにし、1つの単語として発音する省略語を表します。 title属性に省略語の説明文を指定します。 一般的なブラウザでは、acronym要素でマークアップしたテキストに破線が表示され、acronym要素のに指定した内容がツールチップ表示されます。

acronym要素はHTML5で廃止されたため、abbr要素で代替してください。

属性

固有の属性はありません。

acronym要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。

サンプル

▼acronym要素
<blockquote cite="http://ja.wikipedia.org/wiki/XHTML">
	<p>
		Extensible HyperText Markup Language (エクステンシブル・ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ、<acronym title="Extensible HyperText Markup Language">XHTML</acronym>, エックスエイチティーエムエル) は、
		<acronym title="Standard Generalized Markup Language (SGML、文書記述言語SGML)">SGML</acronym>で定義されていた<acronym title="HyperText Markup Language">HTML</acronym>を
		<acronym title="Extensible Markup Language">XML</acronym>の文法で定義しなおしたマークアップ言語である。
		その仕様は<acronym title="HyperText Markup Language">HTML</acronym>と同じくW3Cによって勧告されている。
	</p>
</blockquote>

▼abbr要素で代替
<blockquote cite="http://ja.wikipedia.org/wiki/XHTML">
	<p>
		Extensible HyperText Markup Language (エクステンシブル・ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ、<abbr title="Extensible HyperText Markup Language">XHTML</abbr>, エックスエイチティーエムエル) は、
		<abbr title="Standard Generalized Markup Language (SGML、文書記述言語SGML)">SGML</abbr>で定義されていた<abbr title="HyperText Markup Language">HTML</abbr>を
		<abbr title="Extensible Markup Language">XML</abbr>の文法で定義しなおしたマークアップ言語である。
		その仕様は<abbr title="HyperText Markup Language">HTML</abbr>と同じくW3Cによって勧告されている。
	</p>
</blockquote>
▼acronym要素 

Extensible HyperText Markup Language (エクステンシブル・ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ、XHTML, エックスエイチティーエムエル) は、 SGMLで定義されていたHTMLXMLの文法で定義しなおしたマークアップ言語である。 その仕様はHTMLと同じくW3Cによって勧告されている。

▼abbr要素で代替 

Extensible HyperText Markup Language (エクステンシブル・ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ、XHTML, エックスエイチティーエムエル) は、 SGMLで定義されていたHTMLXMLの文法で定義しなおしたマークアップ言語である。 その仕様はHTMLと同じくW3Cによって勧告されている。

applet
Javaアプレットの埋め込み

2009/8/26

applet要素は、Javaアプレットの埋め込みを表します。

applet要素はHTML5で廃止されたため、object要素で代替してください。

属性

applet要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。
codebaseURLJavaアプレットを見るためのプラグインがインストールされていないユーザー向けの最新版の入手先URLを指定。
archiveURLリストJavaアプレットに関連するアーカイブを示すURIを半角スペース区切りで指定。
code文字列Javaアプレットの.classファイルを指定。
object文字列 
altテキストオブジェクト要素未対応ユーザー向けの代替テキストを指定。
nameユニークな名前Javaアプレットの名前を指定
widthピクセルorパーセント値Javaアプレットの幅(px)を指定。
heightピクセルorパーセント値 Javaアプレットの高さ(px)を指定。
aligntop
middle
bottom
Javaアプレットの上下・左右方向の整列位置を指定。
hspaceピクセル値Javaアプレットの左右余白を指定。
vspaceピクセル値Javaアプレットの上下余白を指定。

サンプル

▼applet要素
<p>
<applet code="DwarfApplet3.class" align="baseline" width="600" height="150">
    <param name="title"            value="Welcome">
    <param name="backgroundColor"  value="ffffff">
    <param name="iconWidth"        value="12">
    <param name="iconHeight"       value="12">
    <param name="sleepTime"        value="60">
    <param name="imageNum"         value="2">
    <param name="imageBaseString"  value="dwarf">
    <param name="soundNum"         value="3">
    <param name="soundBaseString"  value="sound/HONYA">
</applet>
</p>

▼object要素で代替
<!--[if !IE]> <-->
<p>
	<object id="dwarf" width="600" height="150" type="application/x-java-applet">
	    <param name="code" value="DwarfApplet3.class" />
		<param name="title" value="Welcome" />
		<param name="backgroundColor" value="ffffff" />
		<param name="iconWidth" value="12" />
		<param name="iconHeight" value="12" />
		<param name="sleepTime" value="60" />
		<param name="imageNum" value="2" />
		<param name="imageBaseString" value="dwarf" />
		<param name="soundNum" value="3" />
		<param name="soundBaseString" value="sound/HONYA" />
	    <p>オブジェクトなし</p>
	</object>
</p>
<!--> <![endif]-->
<!--[if IE]>
<p>
	IEは、オブジェクト要素未対応のため表示されません。
	IE以外のブラウザでご覧ください。
</p>
<![endif]-->

basefont
ページの基準フォントサイズ

2009/8/26

basefont要素は、文書の基準フォントサイズを表します。
basefont要素は空要素で、閉じタグはありません。

basefont要素はHTML5で廃止されたため、CSSで代替(font-sizeプロパティ)してください。

属性

basefont要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。
size数値フォントのサイズ(大きさ)を指定。
※CSSで代替(font-sizeプロパティ)。
color文字の色を指定。
※CSSで代替(colorプロパティ)。
faceフォント名フォントの名前を指定。複数指定する場合は、カンマ区切りで指定。
※CSSで代替(font-familyプロパティ)。

サンプル

▼basefont要素
<basefont size="2" color="#000" fase="verdana,sans-serif" />


▼CSSで代替(font^-sizeプロパティ)
<style type="text/css">
    body {
        color:#000; /* 文字色 */
        font-size:81%; /* フォントサイズ */
        font-family:verdana,sans-seif; /* フォントの種類 */
    }
</style>

big
フォントを大きく表示

2009/8/26

big要素は、テキストを一回り大きく表示するのに使用します。

big要素はHTML5で廃止されたため、CSSで代替(font-sizeプロパティ)してください。

属性

固有の属性はありません。

big要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。

サンプル

▼big要素
<p>テキスト<big>テキスト</big>テキスト</p>

▼CSSで代替(font-sizeプロパティ)
<style type="text/css">
    .big { font-size:larger; } /* フォントを大きくする */
</style>
<p>テキスト<span class="big">テキスト</span>テキスト</p>
▼big要素

テキストテキストテキスト

▼CSSで代替(font-sizeプロパティ) 

テキストテキストテキスト

center
要素の左右中央揃え

2009/8/26

center要素は、要素およびテキストをセンタリングする要素です。

center要素はHTML5で廃止されたため、CSSで代替(marginプロパティtext-alignプロパティ)してください。 要素のセンタリングをする場合、IE以外のブラウザではmargin-left:auto、margin-right:auto;のみでセンタリングされますが、IEではtext-align:center;も併せて指定しないとセンタリングされませんので、多くのブラウザに対応するために両方指定するようにしてください。

属性

center要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。

サンプル

▼font要素
<center><p>センタリング</p></center>

▼CSSで代替(marginプロパティ、text-alignプロパティ)
<style type="text/css">
    p.ce {
        margin:1em auto; padding:0;
        text-align:center;
    }
</style>
<p class="ce">センタリング</p>
▼font要素 

センタリング

▼CSSで代替(marginプロパティ、text-alignプロパティ)

センタリング

dir
ディレクトリ型リスト

2009/8/26

dir要素は、ディレクトリ型リストを表します。

dir要素はHTML5で廃止されたため、ul要素で代替してください。

font
フォント装飾(色・サイズ・種類)

2009/8/26

font要素は、フォントのサイズ・色・種類を指定するのに使用します。

font要素はHTML5で廃止されたため。CSSで代替(fontプロパティ)してください。

属性

font要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。
size数値フォントのサイズ(大きさ)を指定。
※CSSで代替(font-sizeプロパティ)。
color文字の色を指定。
※CSSで代替(colorプロパティ)。
faceフォント名フォントの名前を指定。複数指定する場合は、カンマ区切りで指定。
※CSSで代替(font-familyプロパティ)。

サンプル

▼font要素
<p><font size="-3" color="#666" face="monospace">2008-01-30</font></p>

▼CSSで代替(fontプロパティ)
<style type="text/css">
    span.pubdate {
        color:#666; /* 文字色 */
        font-size:81%; /* フォントサイズ */
        font-family:monospace; /* フォントの種類 */
    }
</style>
<p><span class="pubdate">2008-01-30</span></p>
▼font要素 

2008-01-30

▼CSSで代替(fontプロパティ)

2008-01-30

frame
フレームの定義

2009/8/26

frame要素は、frameset要素の子フレームを表します。
src属性に子フレーム内に表示するページのURI(相対パスまたは絶対URL)を指定します。
frame要素要素は空要素で、閉じタグはありません。

frame要素はHTML5で廃止されました。代替方法はありません。

属性

frame要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。
longdescURLフレーム文書が定義されている文書のURIを指定。
nameユニークな名前フレームの名前を指定。
srcURLフレームに読み込むページのURI(相対パスまたは絶対パス)を指定。
noresizenoresizeフレームのリサイズを禁止する場合に指定。
scrollingyes
no
auto
フレームのスクロール方法を指定。スクロールを許可する場合は「yes」、スクロールを禁止する場合は「no」、ブラウザの解釈に任せる場合は「auto」(自動)を指定。
frameborder1
0
フレームの枠線を指定。枠線なしの場合は「0」を指定。枠線ありの場合は「1」(デフォルト値)を指定。省略した場合は、デフォルト値が適用される。
marginwidth数値フレーム内の左右余白を指定(単位:px)。
marginheight数値フレーム内の上下余白を指定(単位:px)。

サンプル

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Frameset//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-frameset.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
    <head>
        <title>フレームの書き方</title>
    </head>
    <frameset cols='30%,70%'>
        <frame src="left.html">
        <frame src="right.html">
        <!-- フレーム未対応のユーザーには、代替テキストが表示される -->
        <noframes>
            <body>
                <p>フレーム対応のブラウザでご覧下さい。</p>
            </body>
        </noframes>
    </frameset>
</html>

frameset
フレーム(frame要素)の構成

2009/8/26

frameset要素は、フレームをどのように分割するか、フレームの定義を表します。
frameset要素には、frame要素またはnoframes要素が1回以上出現する必要があります。

フレームの分割方法は、cols属性(横方向の分割)およびrows属性(縦方向の分割方法)に指定します。 分割方法は、%値またはpx値をカンマ区切りで指定します。 例えば、横2分割の場合はcols="30%,70%"、横3分割の場合はcols="30%,30%,40%"のようになります。

frameset要素はHTML5で廃止されました。代替方法はありません。

属性

frameset要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。
rowsカンマ区切りの分割方法縦方向の分割方法。%またはpx単位で指定。
colsカンマ区切りの分割方法横方向の分割方法。%またはpx単位で指定。
onloadスクリプトフレームが読み込まれた時に実行する処理を指定。
onunloadスクリプトフレームが閉じられたあるいは別のページに移動した時に実行する処理を指定。

サンプル

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Frameset//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-frameset.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
    <head>
        <title>フレームの書き方</title>
    </head>
    <frameset cols='30%,70%'>
        <frame src="left.html">
        <frame src="right.html">
        <!-- フレーム未対応のユーザーには、代替テキストが表示される -->
        <noframes>
            <body>
                <p>フレーム対応のブラウザでご覧下さい。</p>
            </body>
        </noframes>
    </frameset>
</html>

isindex
キーワード検索入力欄の埋め込み

2009/8/26

isindex要素は、キーワード検索入力欄の埋め込みを表します。
isindex要素は空要素で、閉じタグはありません。
isindex要素は、head要素内に1回のみ記述できます。
このisindex要素は一般的に使われておらず、通常、検索ボックスを設置する場合はform要素を使用します。

isindex要素はHTML5で廃止されたため、form要素input要素で代替してください。

属性

isindex要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。
promptテキストラベルを指定。

サンプル

▼isindex要素
<head>
	<isindex prompt="検索:" action="site-search.cgi">
</head>

▼form要素+input要素で代替
<form method="get" action="/content/demo/test.php">
	<label for="keyword">検索:</label>
	<input type="text" id="keyword" name="keyword" size="50" maxlength="256">
	<input type="submit" value="送信">
</form>
▼isindex要素  ▼form要素+input要素で代替 

noframes
フレーム未対応ユーザー向けの代替テキスト

2009/8/26

noframes要素は、フレーム未対応ユーザー向けの代替テキストを表します。
frameset要素内に記述します。
noframes要素には、body要素が1回出現する必要があります。

noframes要素はHTML5で廃止されました。代替方法はありません。

属性

固有の属性はありません。

noframes要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。

サンプル

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Frameset//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-frameset.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
    <head>
        <title>フレームの書き方</title>
    </head>
    <frameset cols='50%,50%'>
        <frame src="left.html" />
        <frame src="right.html" />
        <!-- フレーム未対応のユーザーには、代替テキストが表示される -->
        <noframes>
            <body>
                <p>フレーム対応のブラウザでご覧下さい。</p>
            </body>
        </noframes>
    </frameset>
</html>
フレームの書き方 <body> <p>フレーム対応のブラウザでご覧下さい。</p> </body>

s
テキストに取消線を引く

2009/8/26

s要素は、削除されたテキストであることを表し、一般的なブラウザでは、テキストに打ち消し線がひかれて表示されます。 s要素は、strike要素と同じです。

strike要素はHTML5で廃止されたため、del要素で代替してください。

属性

固有の属性はありません。

s要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。

サンプル

▼s要素
<p>
	P-Newsは毎週水曜日<s>18:30~19:00</s>20:00~20:30に放送しています。
</p>
▼del要素で代替
<p>
	P-Newsは毎週水曜日<del>18:30~19:00</del><ins>20:00~20:30</ins>に放送しています。
</p>
▼s要素 

P-Newsは毎週水曜日18:30~19:0020:00~20:30に放送しています。

▼del要素で代替

P-Newsは毎週水曜日18:30~19:0020:00~20:30に放送しています。

strike
テキストに取消線を引く

2009/8/26

strike要素は、削除されたテキストであることを表し、一般的なブラウザでは、テキストに打ち消し線がひかれて表示されます。 strike要素は、s要素と同じです。

strike要素はHTML5で廃止されたため、del要素で代替してください。

属性

固有の属性はありません。

strike要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。

サンプル

▼strike要素
<p>
	P-Newsは毎週水曜日<strike>18:30~19:00</strike>20:00~20:30に放送しています。
</p>
▼del要素で代替
<p>
	P-Newsは毎週水曜日<del>18:30~19:00</del><ins>20:00~20:30</ins>に放送しています。
</p>
▼strike要素 

P-Newsは毎週水曜日18:30~19:0020:00~20:30に放送しています。

▼del要素で代替

P-Newsは毎週水曜日18:30~19:0020:00~20:30に放送しています。

tt
テキストを等幅フォントにする

2009/8/26

tt要素は、テキストを等幅フォントで表示します。

tt要素はHTML5で廃止されたため、CSSで代替(font-familyプロパティに「monospace」を指定)してください。

属性

固有の属性はありません。

tt要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。

サンプル

▼tt要素
<p><tt>等幅フォント monospaced text</tt></p>

▼CSSで代替(font-familyプロパティに「monospace」を指定)
<style type="text/css">
    .tt { font-family:monospace; } /* フォントを等幅フォントにする */
</style>
<p><span class="tt">等幅フォント monospaced text</span></p>
▼tt要素

等幅フォント monospaced text

▼CSSで代替(font-familyプロパティに「monospace」を指定)

等幅フォント monospaced text

u
テキストに下線を引く

2009/8/26

u要素は、テキストに下線を付けて表示します。

u要素はHTML5で廃止されたため、CSSで代替(text-decorationプロパティに「underline」を指定)してください。

属性

固有の属性はありません。

u要素の属性
属性説明
グローバル属性-全要素共通の属性。

サンプル

▼u要素
<p><u>下線 underline</u></p>

▼CSSで代替(text-decorationプロパティに「underline」を指定)
<style type="text/css">
    .u { text-decoration:underline; } /* テキストに下線をひく */
</style>
<p><span class="u">下線 Underline</span></p>
▼u要素

下線 underline

▼CSSで代替(text-decorationプロパティに「underline」を指定) 

下線 Underline

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